こんにちは、みの(@minorism3)です。

 

わたしが子どもを授かった当時の周りの友達は独身ばかり。なので

  • 親子とも同じくらいの世代のママ友が欲しいこと
  • 子育てについて情報交換をしたいこと
  • わが子に友達ができればいいな

という理由からSNSなどでいろんなママさんと交流。

ときには、オフ会をして実際に会って話をしたり…などなど活動的に人と接触していました。
最初は同じママの友達ができることが楽しくてたまらなかったです。

 

しかし、そんな人間が子供が大きくなるにつれ『ママ友付き合いが超絶めんどくさい』と感じるように・・・。

みのる
恐らく、当時は産後フィーバーで脳内お花畑だったのだと思います。

 

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親の言動が子供へのイメージに繋がる

ママへのイメージ=子供のイメージになりやすく子供の言動は親の責任です。
考えすぎかもしれませんが、ママのイメージが子供同士の付き合いに影響がないとは言い切れません。

  • 良いママに思われたい
  • 子供が平和に過ごすために
  • 親子とも孤独にならないために

と少なからず思うことですし、結果子供にも多少影響すると思うと他のママとの付き合いをします。
あたかも”わたしは害のない人間ですよ”アピールのごとく・・・。

ある程度周りとの付き合いをすることで子ども同士のトラブルも穏便にすむこともあると思いますが、
反りが合いもしないママと付き合いするのは

みのる
めちゃめちゃめんどくさいししんどいんですよね

ママ友付き合いを乗り越えるたった1つの処世術

処世術と言っても割と当たり前のことですが、これさえやっていれば大きく困る事はないと思います。
また周りの印象も悪いイメージは付きにくいとわたしは感じています。

その処世術とは『ハツラツと笑顔であいさつすること』です。

 

あいさつは当然の事ですが、意外と愛想ないママさんも多いです。
ハツラツと明るいあいさつする人って悪い印象を抱きにくくないですか。

 

実際わたしの子供が通う保育園にも周りのママさんと深く接触せず、
あいさつも爽やかに颯爽と送り迎えをしていくママさんがいらっしゃいます。

凄くさっぱりされた印象があり、悪いイメージはありません。

 

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ママでも合わない人がいるのは当然

ママも一人の人間なので合う・合わないママがいるのは当然です。
無理に周りに合わせて交流しなくても究極を言えば子供が中学・高校とあがっていけばおのずと交流する機会も減り疎遠になってくるのではないでしょうか。

みのる
ちょっぴり期待している自分がいたりいなかったり…(笑)

 

そして先述で紹介した処世術を最低でもこなしていれば、自然と話の合うママさんと出会うと思います。
そういうママさんとの交流だけでも充分じゃないですか。

わたしは子供が保育園に入るまでは必死に周りに合わせてきましたが、自信をガチガチに固めて周りに溶け込む努力は辞めました。
今では自然に付き合いができるママさんとの付き合いだけで凄くすごしやすい環境にあると思っています。

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